波動の会は、自然エネルギーを日常的に有効利用することについて追求する会です
 
波動の会 体験談  


 エネルギー塩・らくらくパット 体験例

会員の方の「エネルギー塩」や「らくらくパッド」使用体験例を掲載しました。
波動法の指導とは、どういうことなのかということについてもお察し頂けるものと思います。


 四歳の娘が風邪をひいていて、特に夜中は熱が出たり断続的に咳が出たり、苦しそうな状態が三日続いていたので昨夜パッド一個を胸の上部あたりに貼ったところ、床についてから朝起きるまで一度も咳をしなかったので、びっくりです。
 今日は起きてから、少し咳はありますが、元気な様子で風邪も快方に向かったようです。ありがとうございました。
 又、今までの使用例では、捻挫した場所に貼る。急性のものも、過去の捻挫が治りきらず古傷のようになったものにも有効。
 胃の痛みは胃のあたりに貼って有効。打ち身も打った場所に。足がだるい方は両ソケイ部に貼ってもらったら軽くなった。
 あと中味が偏る、固くなるという声が。また貼っている間はよいが、取るとまた痛くなるので、(麻薬のように)ずっと使わなければならないのか不安になったという人が約1名いました。
 カタログでは「貼っておくことで筋肉や骨を調整していきます。すっかり回復するまで続けましょう」という意味の文を 入れたほうがよいのでは?
 またエスより小さいサイズ、10〜500円玉くらいの大きさと薄さのがあれば、もっと使用範囲が広がると思います。結構厚みがあるので、足の裏に貼ると違和感がある人もいました。

盛岡 渡辺様より
※らくらくパッドが固くなったら、一日休めて、又使いましょう。


 波動エネルギー砂のかわりに、新エネルギー塩の100倍液で、土地、墓と食べ物と体のアク抜きをしてもらったら数多くの事態が好転し始めました。
 歩くのもつらい腰痛の人にらくらくパッド使用し、2〜3日で改善、痛みが消えました。
 超ガンコ○○○の枕の上(カバーの下)に乗せ使用している。徐々にだがおだやかになりつつあります。

岐阜 田島様より

【中村さんの膝痛の件】
 中村さんは六月十日に先生の教えの通り塩盛をして、十、十一日の二日間、鬼門のお掃除を長男さん夫婦がなさったそうです。そして昨日、膝の施術に来られました。
 前回(四日前)までは膝裏に一センチ×二センチの長方形の薄茶のシミがありました。これは今回の膝痛で出来たものです。それが昨日消えていました。
 また右足半月盤損傷の為、左右の足の長さが十八ミリ異なっていました。それが約半年の治療で四ミリまで縮める事が出来ましたが、どうしてもそれ以上縮めることが出来なかったのです。それが今回、施術後に脚の長さが揃ったのです。

 本日十二日朝、中村さんから泣きながら電話がありました。「今朝普通に歩けている!あれほど痛かった膝がウソのようになくなりました。先生にお礼の電話を入れて下さい」との伝言でした。   
 本当にありがとうございます。   
 外見から見えた二点の不思議、そして彼女の言う消えた激痛。   
 一体これは何なのか今の私にはわかりません。   
 中村さんの心のトラウマ、息子さんの事が解決したからでしょうか?   
 それとも背骨二一番の過去世の浄化でしょうか?(彼女は過去世の意味がわかっていません。私もですが・・・)   

 今回のことは不思議でならないのです。   
 ヒトの身体と心。そして「無」の摩訶不思議を自分の中でどう消化していいのか少し戸惑っております。セミナーに出来るだけ参加し、勉強させて頂きます。   

 ※お便りを頂いた谷藤様は、治療の先生で、一昨年の秋から会員になられ、今年指導会員になられた方です。膝痛の中村さんの件で、波動の会へご相談されました。   

 思い返せばもう十年になるだろうか。波動の会 に泣いて通い始めた頃の事を・・・。
 その頃の私は数年来続けていた安定剤によって、身も心もボロボロ。治療してもらっていた鍼灸の先生に「このまま安定剤を続けていたら廃人になるよ」と言われ、やめる決心はしたものの、そんな生易しいものではない。第一そんな簡単に止められるくらいなら、初めから服用する訳はない。「眠れない。眠れない」と先生に訴えて、「自力よ」言われた言葉が一番新鮮であり、力強く心に響いた。
 医者に、注射に、薬に、安定剤と全てに頼っていた自分からの脱皮。無と先祖と自分との「三真統一」これを教えてもらった時、「心に大きな光が満ち溢れ」てきた。
 今回、先生が総力を結集して開発された「竹」を通してのエネルギー塩の「力」この素晴らしさに敬服と感謝あるのみ。
 「らくらくパッド」でぐっすり眠れる毎日。体調が良い。ある日気づいたら今までより尿の量が若い時の様に多い。お通じも今までよりはるかにすっきり。両方がうれしい。「無」と先生との両方に感謝! 「本当にありがとう」

平成十五年六月六日  大阪 木下様より

  「無」より
  憂き事の数ありすぎて
  「愛」に背を向け
  己が思いで肩張って過ぎたる日々も
  縁の糸は太く固く、無と結ばれてあり
  因を明かして、今共に快なり

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